STRUCTURE 構造
耐久性に配慮された構造
基礎構造
83本の杭を打設
※一括受電業者借室など一部除く。
※N値とは:地盤の硬さ等を示す数値。重量63.5kgのハンマーを76cm自由落下させ、サンプラーと呼ばれる鋼管パイプを地中に30cm打ち込むのに、上から何回叩いたか、その回数を示すものです。N値50とは、30cm打ち込むために50回叩かねばならない強固な地盤であることを示します。
構造躯体
※杭を除く。※コンクリートの耐久年数は強度が高いほど長くなると言われております。※コンクリートの性質上、乾燥収縮や温度変化による収縮に伴うひび割れが発生する場合があります。(一般的に構造上の問題はありません。)
※健全な状態を保つためには、予定されている大規模修繕工事など定期的かつ適切な維持管理が必要となります。
溶接閉鎖型帯筋
※基礎部および柱と梁の接合部を除く。
ダブル配筋
住宅性能評価書
水・セメント比
※杭を除く。
プライバシー
戸境壁
防音合わせガラス
床スラブ厚
※1階住戸除く。
可動ルーバー面格子
※FIX窓除く。
⊿LL(I)-4等級のフローリング
※1階住戸のみ。
二重床
※1階住戸除く。
サッシュ
二重サッシュ
防音フード
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
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※コンクリートについての説明は、住棟(住宅を含む建物)の壁、床、柱、梁、基礎等に使用されているコンクリートについてのものであり、電気室やゴミ置場等の付属建物、機械式駐車場ピット等の工作物、外構の塀や擁壁、花壇の基礎等、その他エントランスアプローチや駐輪場等土間や杭に使用されるコンクリートは対象外となります。